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      <title>アイドル大百科</title>
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      <description>アイドルタレント・女性アイドル歌手のことならおまかせ！アイドルの歴史から今熱い女性アイドル歌手まで何でも調べました．</description>
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         <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 07:54:14 +0900</pubDate>
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         <title>韓国ドラマ「フルハウス」</title>
         <description>最近のアイドルといえば、韓国ドラマを忘れるわけには行きません。「ヨン様」ブームは記憶に新しいですね。

今回は韓国ドラマ「フルハウス」をご紹介しましょう。「フルハウス」は韓国では2004年に放映されましたが、日本でも人気を集めています。韓国では視聴率40％以上を記録したほどの人気ドラマですから当然かもしれません。

「フルハウス」はアメリカのコメディ（NHK教育でも放映）のこと？と言う方と、韓国ドラマの「フルハウス」しか知らない人と両方いるようですが、現在では韓国の方を思い出す人の方が多いかもしれません。

韓国ドラマ「フルハウス」を見たことのない方の楽しみを奪わないように気をつけながら、簡単に紹介してみます。

ハン・ジウン（ソン・ヘギョ）は、両親の遺産として手にした家である「フルハウス」で小説を書きながら暮らしています。ところが友人にだまされて１人で上海旅行に出かけました。その時、飛行機内でイ・ヨンジェ（RAIN（ピ））と出会います。ところが、ジウンはこともあろうに大スターであるヨンジェの服に嘔吐（！）してしまいます。

上海に着いたジウンは、約束の迎えもなく、ホテルも予約されていないので困り果ててしまいました。その時、ヨンジェがジウンを助けてくれたのでした。このあたりは定番的な展開ですね。とにかく何とか韓国に帰るったジウンを待っていたのは、家や財産を全て売り飛ばされていたという現実でした。（この項続く）
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新しいアイドル像</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">韓国ドラマ</category>
        
         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 10:07:38 +0900</pubDate>
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         <title>アイドルって何？（1）</title>
         <description>「アイドル」はグラビアアイドルと同じ意味で使われることが多いですが、
本来は idol =「偶像」という意味で性別や年齢とは無関係です。

有名な映画に The fallen idol（落ちた偶像）があります。これは イギリス
の名監督キャロル･リードが、大人の曲折した世界を少年の目を通してみず
みずしく映像化したミステリアスな傑作です。

日本でアイドルという言葉は映画「アイドルを探せ」（1964年）のシルビー・
バルタンが「アイドル」の典型と見なされたことから、「若い清純派の芸能
人」という意味に変えられて定着して行ったのです。

シルビー・バルタンはそれだけでなく、テレビ「ウルトラマン」の代表的
な怪獣「バルタン星人」の名前にも使われ（これは製作者が名前を考えて
いる最中にたまたまシルビー・バルタンがテレビに映ったというだけの
理由で命名されたそうです）、アイドルとしてのシルビー・バルタンを知ら
ない世代にも、彼女の名前が長く受け継がれることになりました。




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイドルとは</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイドル</category>
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         <pubDate>Sat, 05 Jan 2008 09:56:00 +0900</pubDate>
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         <title>アジアの歌姫「ＢｏＡ」</title>
         <description>現代までに歌姫と呼ばれた人物にはどのような人物が居るのでしょうか？ドラマ「歌姫」にはジュディ・オングが特別出演など、昭和の歌姫、アジアの歌姫と呼ばれた人物の出演がありますが、ここで現代アジアの歌姫を取り上げてみたいと思います。
ＢｏＡは１９８６年１１月５日生まれ、韓国出身の女性歌手です。日本、韓国、中国、台湾、香港、シンガポールなどで活躍するまさしくアジアの歌姫にふさわしい人物なのではないかと思われます。

デビューのきっかけは１９９８年、韓国の大手芸能事務所にスカウトされました。本格的なデビューは２０００年の「ＩＤ；Ｐｅａｃｅ Ｂ」で同年Ｍ．ｎｅｔ２０００ミュージックビデオフェスティバルで「女性新人賞」を受賞し、その後も数々の受賞や音楽活動で注目を浴びました。

日本での活動は、２００１年からで、「ＩＤ；Ｐｅａｃｅ Ｂ」でＪ−ＰＯＰ歌手デビュー。その後「Ａｍａｚｉｎｇ Ｋｉｓｓ」、「気持ちはつたわる」などをリリースしますが、２００２年「ＬＩＳＴＥＮ ＴＯ ＭＹ ＨＥＡＲＴ」により日本での知名度を上げていきました。

同年ＦＮＳ歌謡祭、日本有線大賞、レコード大賞で受賞、ＮＨＫ紅白歌合戦にも出演し、日本での音楽活動は今も続いています。その間アジアでの活動も幅広く行っており、アメリカで開催された音楽祭などにも多数出演などアジアの歌姫として活躍していると言えます。

さらに、「ＥｖｅｒｙＨｅａｒｔ−ミンナノキモチ−」、「ＶＡＬＥＮＴＩ」、「奇蹟／Ｎｏ.１」などの曲を立て続けにリリースし、ほとんどの曲が日本でのＣＭ、アニメ、映画、ドラマなどのテーマ曲となってヒットしています。

その他にも彼女は韓国国内版シングル、オリジナルアルバム、ベストアルバムなどをリリースしています。身長１６０ｃｍ、ＡＢ型、韓国語、日本語、英語にも堪能な彼女ですが、今後のますますの活躍の期待できる「アジアの歌姫」であるといえると思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイドル　歌姫</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 10:55:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>世界の歌姫「ビヨンセ」</title>
         <description>昭和３０年代を舞台にしたドラマ「歌姫」にちなむ話題を続けます。
このドラマに出演したジュディ・オングはアジアの歌姫とも言われる女性ですが、アジアのみならず世界各地で「歌姫」と呼ばれる人物にはどのような人物がいるのでしょうか？

今回は世界の歌姫と言われる「ビヨンセ」について注目してみます。アメリカのビヨンセ、ケリー、ミッシェル３人から成るＲ＆Ｂグループ「デスティニーズ・チャイルド」で１９９０年デビュー、その後３０００万枚以上アルバムを売り上げる世界的なガールズグループとして君臨しましたが解散。

解散後ビヨンセ、ケリーは音楽面でソロアーティストとして、ミッシェルは主に舞台で活動を続けています。主な記録には、「女性アーティストとしては始めてアメリカ、イギリスでアルバム、シングル共に１位を獲得」「アフリカ系アメリカ人の女性では２人目にＡＳＣＡＰポップ・ソングライター賞を受賞」そして２００３年には女性Ｒ＆Ｂアーティストとして最もセールスを記録しました。また４つのＭＴＶビデオ・ミュージック・アワードなど３０以上の音楽賞を受賞しています。

ビヨンセの音楽以外の活動では映画「ドリームガールズ」が記憶に新しいですが、それ以前にも映画に出演しています。そして日本での公演も２００７年に行っており、やはり日本でもお馴染みの人物でしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイドル　歌姫</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 11:09:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>昭和３０年代の食について</title>
         <description>いつの時代も、「食」は人びとの大きな楽しみですが、昭和３０年代の日本の「食」とはどんな物だったのでしょうか？（金曜ドラマ「歌姫」の舞台にもなっていました）。

この時代の給食の代表メニューといえば「砂糖揚げパン」、「ゆで卵」、「味噌汁」、「脱脂粉乳」のようなものだったそうですが、揚げパンなどは「美味しい給食」の部類に入るものでした。人気のなかったのは脱脂粉乳。あまり美味しくなく全部飲むのが大変だったという記憶を持っている方は多いでしょう。

現代の子供の給食からするととても質素なものにも思えますが、給食は明治２２年事前事業としておにぎりと塩鮭が配られたことが始まりと言われています。それ以来年々、時代毎に栄養やバラエティーにも富んだものになってきているといえます。

そして、ドラマ「歌姫」でも佐藤隆太演じる「クロワッサンの松」が登場しますが、この時代のパン屋さんの代表として「ロバのパン屋」が思い浮かびます。主なメニューは揚げパン、蒸しパン、チョコパン、ジャムパン、あんパン、ロールパンと現代でも楽しまれている物が昭和の時代から受け継がれている、というあたりも気になる所です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイドル　歌姫</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 11:00:06 +0900</pubDate>
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         <title>歌姫：プレイバック（昭和３０年代）</title>
         <description>昭和のアイドルと言えば女性歌手。「歌姫」の時代でした。昭和の歌姫というと様々な名前が思い浮かびます。特に昭和３０年代の音楽とアイドルについて取り上げます。

今はちょっとした「昭和ブーム」の感があります。昭和の音楽やアイドルを懐かしむＣＤ全集のようなものもたくさん発売されています。中でもアイドルの多いのは「昭和歌謡歌合戦　昭和３０年代編」、「年代別流行歌〜昭和３０年代〜」。これらをを見てみると、興味深く魅力的なアイドルの名前が次々と出てきます。例えば「ここに幸あり」（大津美子）、「だから云ったじゃないの」（松山恵子）、「南国土佐を後にして」（ペギー葉山）、「ラストダンスは私に」（越路吹雪）、「アカシアの雨がやむときに」（西田佐知子）と昭和の女性アイドルたちが並びます。

男性アイドル歌手によるヒット曲も見てみましょう。「黒い花びら」（水原弘）、「月の法善寺横町」（藤島恒夫）、「あいつ」（旗照夫）、「はたちの詩集」（白根一男）、「北帰行」（小林旭）、「王将」（村田英雄）、「なみだ船」（北島三郎）、「高校三年生」（舟木一夫）、「青春サイクリング」（小坂一也）、「人生劇場」（村田英雄）、「僕は泣いちっち」（守屋浩）・・・・・。どの曲もどのアイドルも、現在も耳にする事のある昭和の代表的な曲・アイドルと言えます。

最後に、さらに昭和のアイドル歌姫によるヒット曲をご紹介しておきましょう。「別れの一本杉」（ちあきなおみ）、「浅草姉妹」（こまどり姉妹）、「ここに幸あり」（美空ひばり）、「東京のバスガール」（初代コロムビア・ローズ）、「からたち日記」（島倉千代子）、「出世街道」（畠山みどり）、「アンコ椿は恋の花」（都はるみ）、「東京だヨおっ母さん」（島倉千代子）など、いずれ劣らぬ女性アイドルの曲ですね。

いかがでしたか？昭和という長い時代に生まれた多くのアイドルと名曲のほんの一部ですが、あなたもきっと知っている曲や胸躍るアイドルの名前があったと思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイドル　歌姫</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 01:10:00 +0900</pubDate>
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         <title>「歌姫」のヒロイン相武紗季について</title>
         <description>ＴＢＳドラマ「歌姫」についてお話ししましょう。長瀬智也、佐藤隆太などと共演する相武紗季に注目します。ミスタードーナツなどのＣＭでお馴染みの彼女です。

相武紗季は１９８５年６月２０日生まれ、兵庫県宝塚市の出身で、母、姉ともに宝塚で活躍という華やかな経歴を持つ一家です。

相武紗季本人の主な経歴としては、連続ドラマ出演が２００３年から始まりました。「Water Boys」、「愛し君へ」、「がんばっていきまっしょい」、「どんまい！」、「アテンションプリーズ」、「レガッタ」、「華麗なる一族」、「牛に願いをLove &amp; Farm」、「歌姫」と、女優、アイドル、タレントとして幅広く活躍しています。

こうした連続ドラマの他にも、単発ドラマ、ショートフィルム、映画、声優、ＣＭなどいろいろな分野でよく顔をみかけるので、彼女の名前をを知らない人も、写真を見れば「ああ、この人」ときっと気付くほどの存在になりました。

身長は165センチ、血液型はＯ型、特技はシンクロナイズドスイミングと競泳（平泳ぎ）という、健康的な彼女です。彼女の人気の秘訣は、こんな健康的なイメージを持っていることに加え、若い女性向けのファッション誌にもたびたび掲載されたり、ＣＭ出演が多いことによって身近な存在を感じさせる雰囲気にもあるようです。

彼女の魅力をさらに知りたい方は、ぜひ公式サイト（http://www.box-corporation.com/saki_aibu/）へ。また本人によるムービーブログサイト（http://warewarewa.blogzine.jp/）もあります。江崎グリコ、ミスタードーナツ、ＯＣＮ、花王、ＪＡＬなど数々のＣＭクリップで彼女の魅力のとりこになるのは間違いないでしょう。</description>
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         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 23:40:18 +0900</pubDate>
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